usb pcカード
usb PCCARD 変換
通常ノートパソコンにはpcカードスロットが1~2個しか無いため、
複数のpccardを利用したい場合にはusb接続可能なアダプタ
を利用すれば差し替える必要がない。
変換アダプタがあれば新しいパソコンを購入した時でも
以前のパソコンで使っていたpccardスロット用の
フラッシュメモリカードやハードディスク、SCSI、
LAN、モデムCARDなどを買い替える事無く利用できる。
ただし何にでも、利用できる訳では無く各メーカーで、
動作確認済みの通信カードやフラッシュメモリ等の対応表が公開されている。
逆の発想でスロットに差し込みusbポートを
増設出来るアダプタも販売されている。
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USB PCカード アダプタ
ハードディスクPCCARDと組み合わせると
USB 2.0/1.1対応バスパワー型ポータブルハードディスクになるため
高速アクセスが可能になり大容量のファイルの交換に便利です。
電源をパソコン本体のUSBポートから
給電しACアダプターが不要な機種が多い。
USB 2.0/対応の機種を使用すれば、パソコンとの
インターフェイスがUSB 2.0になり高速なカードアクセスが実現される。
最近のデジカメは画像の高画質化に
よりデータが大容量になっていたり、ムービー、
オーディオなどの大容量データの転送でも威力が発揮される。
usb pcカードとは
アメリカのPCMCIAや日本のJEIDAがノートパソコン向けに
共同策定した拡張CARDの統一規格。フラッシュメモリカードやハードディスク、
SCSI、LAN、モデムカードなどがある。
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2009年1月 1日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:電化製品
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